カテゴリ:オカルト( 29 )
D M C
と聞いて、『Devil May Cry』を思い浮かべるか、
『デトロイト・メタル・シティ』を思い浮かべるか。
だいぶその人の人となりが分かるような気がいたしますが、

私はちょっと前までは後者でございました。

が、いろいろ訳あってただ今わたくし連休中でございまして、
会社の男の子から、ひょんなことで貰った『Devil May Cry 3』を
ガンガンガンガンガンガンガンガンやっております。
ええもう、両腕が腱鞘炎になる勢いで。
さくせんはガンガンいこうぜ! ←それは違う。

しかし難しくてさっぱり進めません(笑)。
ひとつの面をクリアするだけで、何時間も費やすという。
なんだよスタイリッシュクレイジーアクションって。←こう書いてある。

スタイリッシュポイント?というものがあって、どうもコンボを繋いで
格好良く敵を倒すことにも意味があるようで……。

奇跡のようにアクションゲームが下手なくせに、なんでまた
こんなくそ難しいゲームに手を出してしまったかといえば。

もうだいぶ前ですが、友人宅で『Devil May Cry 4』の
ムービーを延々と見てきたからでございます(笑)。
いやあ格好良いぜオッサン(はい?)。

ダンテの常に軽薄で人を食ったような人柄と、鼻の形がお気に入りです。
↑鼻の形って…………。

果たして、1も2もやってないのに、何故か3から始めてるわけですが、
PS3の驚異的に美しい映像を見た後だけに、PS2はショボイですな。
いや多分、これも十分きれいなほうなんだと思いますけれども。

PS3とX-BOX360が欲しうございます(笑)。

それにしても、この手のゲームのお約束、パッケージに赤三角マークで、
「このゲームには暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています」
と書いてあるわけですが。

暴力はともかく、グロテスクな表現って何処らへん???

例によって感性が著しくずれているらしく、いったい何処に
グロテスクな表現が含まれているのか、まったくもって理解不能。
首を傾げながら素敵なグロテスクに出会えることを夢見ております。

世の中でグロテスクって、どんなものを言うのだろう。
だれか教えてください(笑)。
[PR]
by zbeat | 2008-09-13 21:12 | オカルト
備忘録追加
DEMENTIUM-閉鎖病棟- 2008/06/26

買うしかねえよ、これまた。
この手のものに果てしなく飢えております。
体があと10は必要です。
[PR]
by zbeat | 2008-05-01 21:20 | オカルト
エルム街の大安売り
実は私、フィギュアも大好きです。

リサイクルショップで、フレディ・クルーガーさんが……
脅威のお値段300円で叩き売られておりました。
e0085092_17275882.jpg

箱ないし、小道具などがあったとしても無くなってるわけで……。
フィギュアなんて、たとえどんなに貴重なものでも、
興味の無い人にとってはゴミみたいなもんなんでしょうけれども。

それにしたって、SPAWN.COMのMacfarlane Toysなのに。
300円って……酷くないですか(笑)。
嬉しいような、悲しいような……。

いや、嬉しいです(爆)。


人気blogランキング

写真館
[PR]
by zbeat | 2007-09-15 18:04 | オカルト
夏が来れば思い出す
遥かな尾瀬でも、野の小道でもありません。
水芭蕉の花が咲いても匂ってもいません。

私が思い出すのは……。

『あなたの知らない世界』

お若い方はご存じないかもしれないですね。
……いや、私も充分お若いんですけども(納涼)。

その昔、夏休み前になると、日本テレビ系で
お昼のワイドショーの時間帯に放送していた、
いわゆる心霊特集番組です。

まあ、正確には、夏休み以外にも放送してたんですけどね。
毎週木曜日とか。

視聴者の恐怖体験やら、心霊写真やら、
日本全国津々浦々の怪奇現象やら、
そんな胡散臭~~いオカルト満載の心霊特番。
かの有名な(有名だよな?)"髪の毛が伸びるお菊人形"も、
たしかこの番組の常連さんでした。

私は小学生のころ……というより、物心着いたころから、
この季節になると、『あなたの知らない世界』が、
それはそれはもう楽しみで、小躍りせんばかりでした。

ほら、7月に入ると、小学生は授業が短くなって、
お昼過ぎぐらいに帰れる日が多くなるじゃないですか。
だから、学校が終わるなり、『あなたの知らない世界』見たさに、
大急ぎで帰宅しておりました。

で、昼飯を食いながら、『あなたの知らない世界』を見る、と。

三つ子の魂百までとはよく言ったもので、
……ここらへんの属性というか性質というか嗜好は、
大人になった今でも変わっていませんですね。
ゾンビ映画見ながらゴハン(笑)。

それはともかく、この『あなたの知らない世界』、
もう記憶は朧げにしか残っていないんですけれども、
流石お昼のワイドショーの時間だけあって、
再現映像やらなにやらが、なんともはやチープで陳腐。
決して怖くない。寧ろ笑い事。←それはオマエだけだ。

何日かに一度は、ぶしゅーーーっと血飛沫が舞う
お約束な感じの再現映像が登場するんですが、
この血飛沫が、子供の目にも嘘臭い!
水っぽくて粘度が無くて、どう想像力を豊かにしても、
赤い絵の具を溶いただけの色水か、
カキ氷のイチゴシロップにしか見えない。

笑わずに居られようか(笑)。
"視聴者の恐怖体験"のはずが、”視聴者のお笑い体験”に!
これぞ恐怖体験(違)。

そうは言っても、このチープさも含めて、
私は『あなたの知らない世界』が大好きでした。

どうでも良いですが、巷で怖い恐いと一世を風靡した『呪怨』。
あれを見ると、私はどうにも笑えてしまってしょうがないんですが、
よくよく考えてみると、それは、『呪怨』のあの演出が、
『あなたの知らない世界』のチープさに通じるからなんですね。

……そんな罰当たりなことを言うのは、私だけなんでしょうかね。
でも笑えるばかりでつまらなかったですよ、『呪怨』……。

中学校に上がって放送時間までに帰宅できなくなり、
見られない日々が続くうちに終わってしまった
『あなたの知らない世界』。

もしも主婦になったら毎回欠かさず見ようと子供心に思っていたのに、
主婦になる前に終わってしまった
『あなたの知らない世界』。

復活を心から切望します。
復活祈願に、藁人形でも打ちたい気分です。
バンザイ丑の刻参り。



人気blogランキング

お菊ちゃん人形の髪は
[PR]
by zbeat | 2007-07-09 22:23 | オカルト
素敵なお友達
実はもうかなり以前のことなのですが………………。
訳あって、こんな灰皿を買いました。
e0085092_21101190.jpg

本来は自分用ではなかったんですけれども、まあ、なんだかんだで、
結局私の家に来ることになりました。

これは、灰皿です。

灰皿ですが、洗えない(と思う)ので、灰皿として使うと、
灰だらけ焦げだらけになって、どんどん汚れていってしまうかと、
そう考えるとなんだか忍びない……。

ということで、お友達置物になりました。



人気blogランキング

頭が半分なくて淋しいと毎日泣くので、
[PR]
by zbeat | 2007-05-17 21:21 | オカルト
烏の子
皆様、すっかりご無沙汰でございます。
まああれやらこれやらそれやらどれやらで、
すっかり放置してしまっておりました……。
約4ヶ月?ですか?

えー…………どうも、大変失礼いたしました。
というか、これからもおそらく、大変失礼いたします。
前倒しで誤っておきます(字が違う違う)。

ということで、とりあえず、トップ絵ぐらい変えましょう。
トップ絵に合わせて、ついでにブログデザインも変更(色だけ)。

愛すべき、クロウ。

e0085092_22462983.jpg


綺麗だよね、クロウ。
嗚呼ブランドン………………。



人気blogランキング
[PR]
by zbeat | 2007-04-01 22:27 | オカルト
今朝のモルドレッド・デスチェイン
調子に乗って、出勤中に激写して参りました。

e0085092_21435017.jpg


明るい中で見ても、ちっとも可愛くねぇな、やっぱり……(笑)。

次は雨の日にでも撮りますか。


そんなようなこんなようなわけで、
明後日は『ダーク・タワーVII 暗黒の塔(中)』の発売日でございます。
明日にはフライング発売で店頭に並ぶのでしょう。

ああ、ローランドは、<カ・テット>はどうなるのだ。
気になって眠れないじゃないか。
(そしてゾンビを数える(笑))



人気blogランキング
[PR]
by zbeat | 2006-11-26 19:42 | オカルト
輪廻転生
よく、「俺はシド・ヴィシャスの生まれ変わりだ。
何故なら誕生日がシドの命日だから」などと
仰る御仁がいらっしゃいますが。
(いやべつにジョン・レノンだろうがジミ・ヘンドリクスだろうが
ランディ・ローズだろうがジャニス・ジョプリンだろうが、
それはだれでも良いんですけれどもね。)

それは絶対におかしい!と、私は思います。

織田信長だとか、小野妹子だとか、平将門だとか、
諸葛亮孔明だとか、レオナルド・ダ・ヴィンチだとか、
そういった遥か大昔にお亡くなりの方々の生まれ変わりなら、
信じる信じないはともかく(いや、信じないが)、
まあそんなこともあるかね、って感じなんですが。

近年亡くなった著名人の没年月日と誕生日が同じだから、
その方の生まれ変わりだなんて言われましても、
そりゃあねぇだろうと思うのです。

だって、よく考えてみてくださいよ。
没年月日というのは、その方がまさに死んだ日。
仮に人間に、魂やら霊魂やらなんかそんなようなものがあるとして、
ある人間が死んだその瞬間に、それは肉体から離れると考えたら、
その日に生まれたからって、その赤ん坊と死人の魂には、
なんの関係も無いじゃないですか。

その日に生まれたその赤ん坊は、少なくとも、その十月十日前には、
もうこの世に存在していたということでしょう。
いや、そのさらに前、精子もしくは卵子として誕生していたとさえ言える。

これじゃあ計算が合いません。

もしも没年月日と誕生日の一致を根拠に
自分はだれかの生まれ変わりだと証するならば、
その生まれ変わられたほうの人間(変な日本語(笑))の
魂だか霊魂だかなんだかそういったものは、
生まれ変わる(予定)の人間となる(予定の)
精子もしくは卵子として、死の10ヶ月以上も前に
転生しているとでも言うのか。

じゃあ残ったほうの肉体ってなによ?
魂が抜けたからこそ死んだということか?
そうなのか?

私にとっては、ある人間が死んだそのときに生まれた
精子もしくは卵子から、その人間の生まれ変わりが誕生する、
と考えたほうが、よっぽど自然なんですけれども。
100歩譲っても、ある人間が死んだそのときに受精した胚から
その人間の生まれ変わりが誕生する、としか考えられません。

例えば、ジョン・レノンは1980年12月8日に死んだ
(というか、殺された)わけですが、その日に発生した
精子もしくは卵子が翌日受精し、十月十日を経た
1981年10月10日前後に誕生したお子さんが、
ジョン・レノンの生まれ変わりだと言うならば、
まあ、可能性として間違ってはいないことは認めます。
(ややこしいので、時差は考えない。)
そんなこともあるかもしれませんね。
べつに信じちゃあいないですが。

仮に、ジョン・レノンの死んだ1980年12月8日に生まれたお子さんが
彼の生まれ変わりだとしたら、それまで彼とはまったく無関係だった
そのお子さんに、そのとき突然、彼の魂が宿ったということになります。
そりゃ転生じゃなくて憑依だろ(笑)。

そんなわけで、皆様。
ご自分のお誕生日から十月十日遡ったその日に
お亡くなりの方を探してみてください。
ひょっとしたら、貴方はその方の転生かもしれません。

没年月日(命日)データベース



人気blogランキング
[PR]
by zbeat | 2006-11-08 23:50 | オカルト
笠地蔵の秘密
笠地蔵の謎

前回、"『かさじぞう』の地蔵は、いったいどうやってじーさんへの
恩返しの品々を入手したのか"と推理しておりましたら、
地蔵は世にも恐ろしき略奪団、畜生働きと化し、
一夜明けてその惨状を目の当たりにしたじーさんはショック死、
それを見たばーさんも気が触れた挙句に首を括るという結末を迎え、
『かさじぞう』は、なんともはや残酷な、悲しく救いようの無い
お話になってしまいましたので(そこまでじゃなかった)、
今回は、もうちょっと明るく楽しくマイルドに、
その秘密に迫ってみたいと思います。

殺生はご法度ですよ、お地蔵さん。
(いや、お前のせいだから。)

そうはいっても、前回同様、町へ行ったところで、
なにしろ年の暮れ、大晦日でございますから、
皆様が早々に店じまいして引き上げているであろうことも、
地蔵どもが金なぞ持っちゃいないであろうことも、変わりはなく。
やはり、この極悪地蔵どもは、
なにかしら尋常ならざる手段に縋るしか無さそうです。

しつこいですが、地蔵とはいえ、魔法のように次から次へと、
ご恩返しのお品物を虚空から生み出すのは、無理というもの。
(いやきっとそうしたんだよ。そういうことにしておけ。)

けれど殺生はご法度でございます。
さて、困ったね、お地蔵さん。
(困らせているのは、他でもない私だ。)

しかし!
お地蔵さんといえば、だれもが皆思いつく、
とても素敵な隠し玉を持っている。
それは……。

お 供 え 物 。

何処の地蔵も、団子やら花やら駄菓子やら菓子パンやら
いつのだか判らん牛乳(笑)やら、
いろいろと頂戴しておられます。

つまり、地蔵は、その魅力を最大限に発揮して、
通りかかった人々や、
通りかかられた(じーさんの家まで練り歩いたんだろ、地蔵)人々が、
どうにもこうにもお供え物をあげないことには居ても立っても居られない、
狂おしいまでの供物欲(なんだそれ)を刺激するという、
地蔵ならではの裏技(以下、地蔵パワー)を備えている、と。
そうか、さてはその手を使ったんだな、この悪どい地蔵どもめ!

とはいえ、今回は、そんじょそこらのお供え物とは違います。
団子やら花やら駄菓子やら菓子パンやら
いつのだか判らん牛乳(引っ張るなー……)を貰ってもしょうがありません。
なにしろ、心優しいじーさんへの恩返し、
しかも正月を祝う(そしておそらく厳しい冬を乗り切る)ための品々です。

これはもう、相当量の地蔵パワーを発揮しなければならないはず。
きっと地蔵は、心優しいじーさんのために、死をも覚悟したことでしょう。

うん、なんだかちょっと良い話になってきたんじゃないかぃ?

これなら、年の瀬の暮れなずむ淋しい町であっても、
何処かに人間さえ居れば、欲しいものを調達できる。
地蔵たちが凄まじい地蔵パワーを放出しながら、
雪の中に立ち、町を練り歩き、そしてじーさんの家へ向かったことは、
想像に難くありません。

その地蔵パワーたるや、きっと、
丸裸になってでも盛大なお供え物をしなければ、
末代まで祟り殺されそうな程の、強烈な磁場だったことでしょう。
その只中に居た人々が、果たしてその後も
健やかに暮らすことができたかどうか、
それは定かではありません……。

それにしても、この地蔵パワーによるお供え物採集というのは、
なんというか……要するに、マインドコントロール……?

いくらじーさんに恩返しをしたいという大義名分があろうとも、
罪も無い多くの人々から、大切な食糧や金銀財宝を
マインドコントロールで搾取してはいけません。
結局のところ、やっぱりとんでもねぇ極悪地蔵じゃああるまいか……。

あな恐ろしや、かさじぞう。
略奪地蔵と電波地蔵、貴方はどちらがお好みですか?



人気blogランキング
[PR]
by zbeat | 2006-11-05 20:59 | オカルト
笠地蔵の謎
『かさじぞう』。
日本一有名な昔話のひとつではないかと思います。

大晦日に、新年に備えて里へ笠を売りに行ったじーさんが、
結局ひとつも売れずにトボトボと家路についた道すがら、
雪に埋もれた地蔵を憐れに思って笠を被せてやったら、
真夜中に地蔵が食い物やら金銀財宝やらを山ほど持って
恩返しにやってくるという、アレです。

大晦日に笠売っても、そりゃぁ売れねぇだろうと思うんですが、
まあ、そんなことはさておき。

恩返しとはいえ、地蔵が橇(そり)引きずって家までやってくる時点で、
相当恐ろしい光景のように思われますが、
それを怖がるどころか有難がっているじーさんばーさんの
図太い神経というか、厚かましさもさることながら。

私が気になって仕方が無いのは、
この地蔵たちが、そんなにたくさんの貢物を、
いったい何処でどうやって調達したのか、ということでございます。

だって……地蔵ですよ。
某消費者金融のCM(古っ!)のごとく町に繰り出していって、
果たして物を売ってもらえますかね?
普通の人は、多分逃げます。
変装したって、さすがに地蔵じゃあバレバレじゃあなかろうか。
だれか人間に頼むという手もありますが、
頼まれてくれる人間が居るかどうか……。
普通、逃げられます。
もしくは、見なかったことにされます。
まあ……私なら、面白いので引き受けますが(笑)。

しかし、仮に上記のような問題を、
なんらかの手段でクリアできたとしても。

も う 店 は や っ て な い で し ょ ー よ 。

なにしろ笠売りのじーさんが諦めて帰ってきちゃったんですから。
残念ながら、地蔵軍団は、閑散とした年の瀬の人里をうろついて、
なんの収穫も無く、すごすごと帰途に着くしかないわけです。
……じーさんんと同じじゃないか……。
それ以前に、金なんか持ってないだろう、地蔵(笑)!!

しかし、なんとしても心優しいじーさんに恩返しをしたい、心優しい地蔵。

とはいえ、いかな有難い地蔵といえど、なにもない虚空から
ホイホイと鯛だの米俵だの金銀財宝だのを
出してこられるとも思えません。

はてさて。
じゃあその貢物はいったい何処から?

これはもう、きっと追剥、強盗、悪事の限りを尽くして
掻き集めたに違いない(笑)!!
目の前を通りすがる罪も無い旅人から大根を掻っ攫い(何故大根)、
罪も無い里人の大切な正月用の鯛を奪い、
じーさんの家へと向かう道々、罪も無い人々の家を襲って
米俵や鏡餅や門松を巻き上げ、大判小判をざっくざっくと強奪し、
それはもう、筆舌尽くしがたい悪行の数々。

それはまさに、恐怖の極悪地蔵略奪団。
地蔵たちの通った後は、死屍累々、阿鼻叫喚の地獄絵図。

そして、無事、じーさんに恩返し。

地蔵の恩返しに素直に喜ぶじーさんばーさんの陰では、
大勢の罪も無い人々が泣かされているわけです。
ひょっとして、じーさんばーさんも、一夜明けた新年の朝、
表へ出たら、まるで戦の跡かのようなその惨状に、
喜びも束の間、気が触れるか、ショック死するかもしれません。

おいおい、だれも幸せにならないじゃないか。
……な、なんて恐ろしい話なんだ、『かさじぞう』……。
(恐ろしいのは私の頭の中だ。)



人気blogランキング

あああそういえば……。
[PR]
by zbeat | 2006-10-27 00:49 | オカルト